10なぜコンサルタントが「No.2」にこだわるのか?創業史や歴史に何を見るのか?特別編#10
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10なぜコンサルタントが「No.2」にこだわるのか?創業史や歴史に何を見るのか?特別編#10

2025年7月23日23分
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出演
勝見靖英
勝見靖英株式会社オーツー・パートナーズ 取締役国内石油会社、外資系コンサルティングファームを経て、2015年に株式会社O2(現オーツー・パートナーズ)へ参画。COOを経て2019年より現職。製造業のICT/デジタル領域で20年以上のコンサル実績を持つ一方、自社では経営企画/会計/人事/組織開発/IT/広報まで管掌。
設楽悠介
設楽悠介幻冬舎「あたらしい経済」編集長/編集本部コンテンツビジネス局局長幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア『あたらしい経済』を創刊。Amazon Audible『みんなのメンタールーム』、Spotify『EXODUS』『あたらしい経済ニュース』など複数番組を配信中。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)。

▼今回のトーク内容

全10回続いた特別編の最終回は、「No.2を深く理解するための参考図書紹介」と、「『二番経営』の楽しみ方」について語ります。

📚紹介書籍

  • 『No.2理論 最も大切な成功法則』(西田文郎 著)
  • 『最強のNo.2』(曽山哲人 著)

🎧二番経営の楽しみ方

・なぜ創業者や歴史的人物を取り上げるのか?

・なぜ製造業コンサルが「No.2」にこだわるのか?

ポッドキャストづくりの背景、番組の構成思想、そしてオーツー・パートナーズの想いまでを語り尽くします。

▼番組概要:

なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。

▼番組ハッシュタグ:#二番経営

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▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:

▼MC:

勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)

1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。

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