#72 自分の才能。その見つけ方と「発動法」とは?【ゲスト:株式会社TALENT・佐野貴さん】
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#72 自分の才能。その見つけ方と「発動法」とは?【ゲスト:株式会社TALENT・佐野貴さん】

2025年9月16日41分
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出演
勝見靖英
勝見靖英ホスト株式会社オーツー・パートナーズ 取締役。国内石油会社出身、外資系コンサルティングファーム等を経て、2015年に株式会社O2(現オーツー・パートナーズ)へ参画。同社COOを経て2019年より現職。 製造業をメインにICT/デジタル領域を中心に20年以上のコンサルティング実績を持つ一方、直近は自社における経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等々の業務を管掌。
設楽悠介
設楽悠介パーソナリティ幻冬舎「あたらしい経済」編集長/編集本部コンテンツビジネス局局長 幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で電子書籍事業や新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。TBSラジオ「テンカイズ」レギュラー出演。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてweb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」等を配信中。著書『畳み人という選択』(プレジデント社)

▼今回のトーク内容:

ゲストはMC勝見がずっとお会いしたかった方/株式会社TALENTの代表・佐野貴さん/通称”たかちん”さん/Podcast「TALENT TALK~才能が見つかれば、仕事も人生もうまくいく」/ぜひアーカイブで/たかちんさんの経歴/心理学を基礎とした才能研究/Podcast「COTEN RADIO」/著書「才能のトリセツ」/ハウツー本ではない/誰かの思考・思想に偏らない/たかちんさんはAIオタク/100年後「才能」は活用できなくなる!?/進化するAIと人間の才能/社会に生かすための才能/才能を発動させる3つのステップとは/人間の欲求と才能の発揮/得意なことと苦手なこと/才能の発動条件/「幼少期に得意だったこと」がカギ/才能の定義/学術な定義表現と実際/動機付け理論/欲求と自己分析/チャレンジの繰り返し/株式会社TALENTの取り組み/才能研究の現在位置/研究者か事業者か/たかちんさんは「実体験で証明してゆく」/たかちんさんのこれから/組織開発に注力/様々な企業の人事役員とやりとり/リーダーシップ力の欠如が課題/さらなるAI活用を企業に提言/人手不足にも対応できる/皆の才能が生かせるチームづくりとは/全く違う業界に挑戦することの価値/「まさか、たかちんがこの業界に?!」/面白い業界を見つけた/「わからないことが多すぎる」が才能をブースト/「自分にしか出来ないこと」を/株式会社TALENTの目指す姿/自分たちが才能を発揮して社会貢献へ

株式会社TALENT

佐野貴(たかちん/株式会社TALENT代表取締役)

書籍「「あなただけの強み」が一生ものの武器になる才能のトリセツ」

▼番組概要:トップを支える立場から組織を動かす力を探るビジネスポッドキャストです。経営実務と理論にとどまらず、歴史的な人物の意思決定をひもときながら、現代の組織課題やリーダーシップの本質に迫ります。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。

▼番組ハッシュタグ:#二番経営

▼パーソナリティ

勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事/総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。

▼ディレクター:

関岡 憲彦

▼プロデューサー:

▼制作:

Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/

▼カバーデザイン:

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